ビルマ人にすらできることがなぜ大シナ人民にはできないのか――という当然の自問が生れるので。
ロシアもインドもこれは分っている。
こっそり民衆を支援する国外勢力があっても、もはや不思議ではない段階に来た。
次。
Josh Peter & Brent Schrotenboer 記者による記事「Tiger Woods told deputies after car crash he did not remember driving」。
タイガー・ウッズは事故直後、「運転していた記憶がない」と語った。
事故のことを何も覚えていないだけでなく、じぶんが運転していたことも覚えていないと。
事故現場にはブレーキ痕が無い。これは典型的な居眠り運転のケースだという。カーブの下り坂で、レーンに沿ってステアリングしておらず、まっすぐ中央分離帯に突っ込み、そこから400フィート進んで路外で横転している。
2017年にウッズはフロリダで、居眠り運転していたところを警察に摘発されている。そのとき彼は酒を飲んでいた。また、血液中から、「アムビエン」および「ヴィコディン」という〔痛み止めの?〕薬物が検出されている。