資料庫

古いデジタル図書のAI和訳

◆◆機械素訳のお手伝いをしてくださる方を、常時(2026年12月までの通年)、兵頭二十八が募集しています◆◆

パブリックドメイン古書『シェル・ショック およびその他の神経精神医学的問題』(1919)をAI(PlaMo)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ロンドン市民のための防盗・防火指南』(1875)をAI(Qwen)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ローマ・カトリック教会の検閲制度ならびにその文学の創作と流通に与えた影響 全2巻』(1906~1907)をAI(PlaMo)を使って訳してもらった。

パブリックドメイン古書『風車小屋、だよね?』(1958初版)をAI(Grok)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『散華したアメリカ義勇航空兵の記録』(1917)をAI(Grok)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『20世紀初頭の水底トンネル工事』(1910)をAI(Grok)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『キツネノテブクロとその医学的用途』(1785)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ライフル高速砲弾(徹甲弾)の発達史をおさらいし、最新案を公表する』(1915)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン古書『北米産のすっぽんにおける後弯症とその原因考察』(1947-7-1)を、AIに委託せずに私訳してみた。

パブリックドメイン古書『バーモント州のメイプル産業――その既往と現状』(1912)を、AIに依存せずに私訳した。

パブリックドメイン古書『ハリファクス港大爆発事故速報』(1917)を、AIに頼まずに私訳した。

パブリックドメイン古書『戦術講義――やはり鋼鉄のワナだ罠』(1907)をAI(Grok)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『1919年のフォード車/トラック・マニュアル』を、手打ちで抄訳してみた。

パブリックドメイン古書『雌ロバとともに12日間、自分を探した記録』(1907)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン古書『心霊写真・独り案内』(1894)をAIで訳してもらった。

『ジブラルタルの地下要塞を掘った英国工兵隊史』のつゞき

パブリックドメイン古書『ジブラルタルの地下要塞を掘った英国工兵隊史――抜き書き』(1857)を AI(Qwen)を使って訳してもらった。

パブリックドメイン古書『両性具有之論』(1718)を AI(グロック)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ジョージア州で流行中のリンチ事件報告』(1899)をAI(Grok)によって訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ヤップ島の石のおかね』(1910)を、AI(グロック)を使って訳してもらった。

パブリックドメイン古書『しかばねの学問的貢献』(1827)を、AI(Grok)で訳してもらった。

『1914年ドイツ軍のベルギー寇略を見届けた男』(1915)をAI(Grok 4.1+もっと深くThinkする)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『スチーム動力重機と土工の最先端』(1894)をAI(グロック)を使って訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ウォルター・リップマンの「お前ら、目を醒ませ」』(1920)をAI(Grock)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ワシは北京を占領したゴードン将軍とは別人であるっ!』(1898)をAI(Gemini 3 Pro+Thinking)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『通史・イングランドを走った馬車』(1903)をAI(Qwen)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『西洋中世の防具・武装と攻城機械 概説』(1900)をAI(Grok 4.1+もっと深くThink)で訳してもらった。

パブリックドメイン文書『すまない、ハーレーに乗らない奴はホワイトハウスから出て行ってくれないか』(1943)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン古書『ヒマラヤ西部高地の大物銃猟旅日記』(1861?)をAI(PLamo翻訳)で訳してもらった。

米国戦争省が1944年に印行した技術マニュアル『携行型М2-2式火焔放射器』をAI(Qwen)で訳してもらった。

パブリックドメイン古書『戦争と自動車』(1914)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン古書『署長、防火、しま消火?』(1866)をAI(Kimi K2 Thinking)で訳してもらった。

パブリックドメイン図書『文系のためのジャイロ・コンパス航法システム入門』(1920)をAI(Qwen)で訳してもらった。

パブリックドメインの『ジャイルズ版英訳孫子』(1910)をAI(Qwen)が和訳するとどうなるか?

パブリックドメイン古書『カナダ軍医療将校が見た 最前線のリアル』(1918)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン古書『黎明期ガス灯序説』(1815)をAI(グロック)に訳してもらった。

FDRの有名な『炉辺談話』全30回の原稿をAIに訳してもらった。

パブリックドメイン古書『レールを電気信号回路とした鉄道安全化システム』(1922)を、AI(グロック)を使って和訳してもらった。

『第一次大戦前の英訳版《孫・呉》兵法』を、AI(Qwen)を駆使して和訳してもらった。

パブリックドメイン古書『蒸気ボイラー爆発事故とその要因集』(1872)をAIを使って和訳してもらった。

パブリックドメイン古書『街路の植栽はすべて食べられる樹種にしておけ!』(1896)をAIで和訳してもらった。

『概説 1906年の北米送電線網』をAI(Grok4)で訳してもらつた。

『1968年の米国民間防災マニュアル』をAI(PLamoとGrok)で訳してもらった。

『海軍卿フィッシャー伝記史料』(1919)をAI(Qwen)で訳してもらった。

『米陸軍・騎兵科(下士官・兵用)教範』(1917)をAIに訳してもらった。

パブリックドメイン図書『随想・徴用ラバの想ひ出』(1898)をAIで訳してもらった。

『乃木希典以前の米軍攻城教範』(1894)をAI(Grok 4)で訳してもらった。

パブリックドメイン図書『ロードタウンはチューブ型の直線状未来都市だ』(1910)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン図書『原野に動物避けの柵を築造したいあなたのための参考書』(1892)をAIで訳してもらった。

パブリックドメイン図書『馬車製造者須知』(1881)を、AI(Qwen)で訳してもらった。

パブリック・ドメイン図書『1915年のレア・アース問題』をAIに訳してもらった。

『米国製機関車の足回りは19世紀に如何に安全化されたか』のテキスト(パブリックドメイン)をAIで訳してもらった。

『北清事変顛末』(1901年刊)のパブリックドメインになっている英文テキストをAI(Grok 4)で訳してもらった。

『新人航空整備兵のためのエンジン入門書』(1917年刊)を、AIで機械訳してもらった。

『1883年の北米ガン・スミス大全』を、AI(Qwen)を使って訳してもらった。

『第一次米ソ戦争――白海方面遠征軍の顛末』(1920刊)を、AI(Grok4) を使って訳してもらった。

米国農務省刊『Pork Slaughtering, Cutting, Preserving, and Cooking on the Farm』(1981改訂)をAIで翻訳してもらった。

ベネディクト・クロウエル著『米国の軍需品 1917~1918年』(1919刊)をAIで翻訳してもらった。

Robert B. Meyer 著『The First Airplane Diesel Engine: Packard Model DR-980 of 1928』(1964)をAIで翻訳してもらった。

Orcutt著『The White Road of Mystery: The Note-Book of an American Ambulancier』(1918)をAI(グロック)で翻訳してもらった。

United States Army Air Forces 著『Ditching Procedure, B-29s with Four-Gun Turret』(1945)をAI(Grok)で翻訳してもらった。

J. M. Waite 著『Lessons in Sabre, Singlestick, Sabre & Bayonet, and Sword Feats』(1880)をAI(Grok)で翻訳してもらった。

Georg Forster 著『De Plantis Esculentis Insularum Oceani Australis Commentatio Botanica』(1786)をAI(Grock AI)で全訳してもらった。

Stephen Hales 著『An account of a useful discovery to distill double the usual quantity of sea-water, by blowing Showers of Air up through the Distilling Liquor: AND An Account of the great Benefit of Ventilators in many Instances, in preserving the Health and Lives of People, in Slave and other Transport Ships』(1756刊)をAI(プラモ)で全訳してもらった。

Army War College 編『Notes on Training for Rifle Fire in Trench Warfare』(1917)をAI(プラモ)で全訳してもらった。

Edwin A. Battison 著『Screw-Thread Cutting by the Master-Screw Method since 1480』』(1966)をAIで全訳してもらった。

Arthur Percival Heywood 著『Minimum Gauge Railways』(1898)をAI(プラモ)で全訳してもらった。

Charles S. Ryan 著『Under the Red Crescent』(1897)をAIで「準全訳」してもらった。

Robert Fulton 著『Torpedo War, and Submarine Explosions』(初版1810、再版1914)を、AI(プラモ)で全訳してもらった。

『The Auburndale Watch Company : first American attempt toward the dollar watch』をAI(プラモ)で全訳して貰った。

E.I. du Pont de Nemours & Company 著『Farming with Dynamite: A Few Hints to Farmers』(1910)を、AI(プラモ)で全訳してもらった。

米海軍の洋上刺突爆雷マニュアル『Spar-torpedo instructions for the United States Navy』(1890)をAI(プラモ)を駆使して全訳してもらった。

Charles Dubreuil 著『Deux années en Ukraine (1917-1919)』をAI(Gemini 2.5 Flash)を使って全訳してもらった。

Barr Ferree 著『The Bombardment of Reims』(1917)をAIで全訳してもらった。

Yung-lun Yuan著、Karl Friedrich Neumann訳の『History of the Pirates Who Infested the China Sea From 1807 to 1810』(1831刊)を「Qwen」を使って和訳(重訳)してもらった。

Saxton T. Pope 著『Hunting with the Bow & Arrow』 をAIで全訳してもらった。

Allen Kelly 著『Bears I Have Met――and Others』(1903)をAIで全訳してもらった。

Achilles Rose 著『Napoleon’s Campaign in Russia, Anno 1812; Medico-Historical』(1898)をAIで全訳してもらった

John H. Parker 著 『History of the Gatling Gun Detachment, Fifth Army Corps, at Santiago』をAIを使って全訳してもらった。

Sir Ralph Payne-Gallwey 著『A summary of the history, construction and effects in warfare of the projectile-throwing engines of the ancients, with a treatise on the structure, power and management of Turkish and other Oriental bows of mediæval and later times』(1907)をAIで全訳してもらった。

Frederick Winslow Taylor 著の『The Principles of Scientific Management』(1911)をAIで全訳してもらった

J. J. Smith 著『In Eastern Seas』(1883年刊)を、AIに全訳してもらった。

Gunther Pluschow 著のドイツ語の古書『Die Abenteuer des Fliegers von Tsingtau: Meine Erlebnisse in drei Erdteilen』をジェミニで全訳してもらった。

Howard Clemens Hillegas 著『With the Boer Forces』をAIで全訳してもらった。

George Warrington Steevens 著『From Capetown to Ladysmith: An Unfinished Record of the South African War』をAIに全訳してもらった。

USSBSの「The Effects Of Strategic Bombing On German Morale」の Volume I (米政府印刷局1947-5刊) をAIに仮訳してもらった。

幻の米軍台湾上陸作戦「Causeway」(1944)のディテール資料をAIに全訳してもらった。

Rowland Macdonald Stephenson(1808~1895)によるインド鉄道事業の可能性調査報告『Report Upon The Practicability And Advantages Of The Introduction Of Railways Into British India』(1845)をAIに全訳してもらった。

USSBSの原文かと思ってAIに全訳させたら、誰か知らない人の修士論文だったでござるの巻。

ジェミニを使って全文訳させてみた「GLOBAL LOGISTICS AND STRATEGY 1940-1943」(Leighton & Coakly 共著、1955, The War Department pub.)

ジェイムズ・フェニモア・クーパー(1789~1851)の1821年の小説『The Spy(間諜)』を、ジェミニAIを使って全訳してもらった。

TR著『Naval War Of 1812』(1882 pub.)を機械が翻訳してくれた。


2006年12月7日 兵頭二十八講演会 核戦争に備えよ(音声のみ)

2019-3-7 木更津リポート

航空自衛隊八雲分屯基地で確認できた 古い「待機車」

松前港における掃海艇『いずしま』の公開・2018-5-12

仁山(ニヤマ)の旅 2018-5-5

恵山の旅 2018-5-1

調査船『かいれい』 於・函館港2018-4-21

2017裏庭観察

「ビッグレスキューあづま2017」演習における米陸軍「LCU-2007」号の雄姿

2016年の裏庭観察

『旅順攻防戦』余話

『ひゅうが』型DDH 2番艦『いせ』の見学

救荒植物改良のための荒地基礎観察 2015年度報告

荒地実験場2014年前半報告(2014-8-26 記す)

新造成地に最初に生える謎めいた植物・ビロードモウズイカの野生の写真集

『新解 函館戦争』をいっそう理解するための追加写真_解説

2010-12-1 函館基地と掃海艇『ゆげしま』見学

むつ科学技術館のアメイジングな展示の数々

2010-9-23 男爵資料館/2010-9-24 大湊基地

2010/2/16 防衛省オピニオンリーダー・防衛政策懇談会 合同部隊見学

蟹工船のペーパークラフトが出来たよ

豚斬りの真実!

2008年9月4日 函館7eゴンドラ 試し乗り

” Out of Drawings of Scenes of War; From Shanghai (August, 1937) to Nangking (December, 1937) “
(マンガ『やっぱり有り得なかった南京大虐殺』の英語版)

青森県の「船の博物館」の珍しい展示品・その他

細心かつ不敵な空き巣狙いについてのリポート/2008-7-19

台場山に砲台なんてあったのか? その現地検証

函館山要塞のマイナー編

平成19年度・防衛省オピニオン・リーダー視察

写真で辿る 函館「八十八箇所」肝試しコース

霊巌洞リポート

2007/3 新田原基地見学ツアー

2006年5月中旬の、正直へたばった庄司山ルート探訪

2009/3/7 兵頭二十八 先生 講演会『顕在化する日本の危機』──の動画

ソーラーライト──じっさいの光り具合などを、デジタル・ギャラリーでご紹介

情報WANTED[仮称:商品X]

2006/3 旅の手帖”沖縄”

2005年9月10日の奥尻島の状況

沖ノ鳥島調査団──ようこそ、禁断のリゾートへ

平成16年度 近畿地方部隊見学

偶然でかけた先島群島の現況

『日本海軍の爆弾』追補


日露戦争講演

日露戦争講演(7)──爆弾のはなし

日露戦争講演(6)──黒幕、南部の登場

日露戦争講演(5)──野砲用砲弾における町工場の動員

日露戦争講演(4)──有坂成章

日露戦争講演(3)──マタギ・スペシャル

日露戦争講演(2)──見えない「精度」に投資できなかった近代日本

日露戦争講演(1)


第7師団研修記念 15/10/30

お詫びと訂正 『日本のロープウェイと湖沼遊覧船』の誤記について

2003/9/7 三沢リポート

北海道駒ケ岳レポート

「正論」2003年3月号 ”TMD幻想から覚めよ!日本の「核武装」放棄で笑うのは誰か”の訂正

兵頭二十八先生からの御下問

兵頭二十八先生より皆様への「虫のよい無償調査発注」


Interview

interview with──江藤淳は三島由紀夫を認めたのか(2012 暑中インタビュー)

interview with──2010年を振り返る

interview with──近況緊急インタビュー(2010年5月1日)

interview with──2008年 お花見対談(劇画『2011年日中開戦』発刊)

interview with──2007年を振り返って(2007年度 X’mas特別企画)

interview with──2004年4月 新学期インタビュー

interview with──決心変更サレリ──そして、未完のルポ(2004年度新春インタビュー)

interview with──2003年度新春インタビュー

interview with──E先生の手紙

interview with──創作雑話


兵頭二十八先生からの、年頭のごあいさつ

川崎で正月を正月らしく過ごす方法について

up date

東京の歩き方

旧友からのFAX

photo list


TKLIST

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1989年1月~1989年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1988年1月~1988年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1987年1月~1987年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1986年1月~1986年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1985年1月~1985年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1984年1月~1984年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1983年1月~1983年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1982年1月~1982年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1980年1月~1981年12月分

TKLIST(『戦車マガジン』総目録) 1978年1月号(創刊号)~1979年12月


兵頭二十八先生の御仕事(ワークリスト

季刊「宗教問題」連載コラムのタイトル


28榴弾写真置場

函館山要塞が残した28cm砲弾

これが現存する旧陸軍の迷彩ペンキだ!

虫のよいお願いシリーズ、其の二[堅鉄榴弾]

岐阜の喜久一丸稲荷神社の現存28cm砲弾のレポート(report 1・2)

春日井駐屯地(report 3)

大分県中津市奥平神社の正面に奉納されてる物(report 4)