今日もみんなでトロピカろう! ……じゃなくてツイッタろう!

 ぜ~んこくのTwitterをご利用あそばされているファンの皆々さま。「#敵地攻撃力はこうすればいい」・「#敵基地攻撃能力」・「#兵頭二十八」のハッシュタグにて、BOOTHで売り出したばかりのできたてほやほや電子書籍『くだらぬ議論は止めよ! 敵地攻撃力はこうすればいい!』の感想を大いに呟き、内容を論じ合おう!

 わたしはツイッターやフェイスブックのアカウントを持っていないので、論争に参戦することはないが、そのかわり、どんな悪口でもOKだ!

 《論ずることはないけれども賛成だ》という人は、この200円のパンフレットの内容をそれぞれ自分のことばで要約&敷衍し、ブログや多様なSNS上での認知度を高める作戦に加わって欲しい!

 それによって、こんな「薄い本」の提案が、リアルな「国策」になる。選挙など待つまでもないのだ。

 じっさいに、海自護衛艦がソリッド弾頭の弾道ミサイル・・・もとい、「対艦準中距離ミサイル・高弾道」(略してASQIM・H)を1発ずつ試験搭載することになり、それらは閣議を経れば一夜にして反日隣接諸国の「権力構造」を崩し得る実戦的抑止力となって、明日のわが国民の人命・財産を救うことになるのである。

 この有意義な協同戦線に、キミも参加せよ!

 デジタルの成熟した議論で、国会の未熟な議論を塗り変えるのだ!

 次。
 ロシア軍はベラルーシからウクライナに侵攻するとみせかけてポーランドに突出するという投稿が英語圏の某サイトにあった。これはあり得ますぜ。

 そこで緊急資料展示として《note》に「ウクライナと核戦争特集」をUpしました。こちらは100円でございます。

 次。
 2021-9-16記事「New York: Hundreds of migrating songbirds die after crashing into skyscrapers」。
  古い記事だが重要情報。
 9月になるとNYCでは渡り鳥が高層ビルの窓にぶつかって死ぬ。それはNYCを通過点にしている鳥たちである。

 強風を伴う悪天候が、特に小鳥の衝突を増やすという。

 衝突は、曇天の夜間に起きる。屋内照明が、災いするという。

 屋内照明をもっと暗くして、硝子をもっと見えやすくすれば、夜間衝突は減るだろうという。この季節だけ、夜、ブラインドを下げてくれればいいのだ。

 鳥が衝突する窓の高さは、主として地上の歩道から200フィートまでの窓である。

  ※つまり、高度60m以下を鳥と同じスピードで飛翔する自爆型UAVは、きわめて高性能な専用のレーダーでもないかぎり、もはや鳥と区別することはほとんど不可能ということ。イランですら、低速UAVを1000km飛ばすことができている。どうして日本でそれができないのかという話。


BOOTH
くだらぬ議論は止めよ! 敵地攻撃力はこうすればいい!

★《続・読書余論》ウクライナと核戦争特集